お知らせ・コラム
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小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― オガサワラカワラヒワという鳥 ― この箱が守っているもの【第2回】
「絶滅危惧種の飼育施設」としてベース&コンパクト3.0をご購入いただいた、NPO法人小笠原自然文化研究所の皆さまへのオンラインインタビューの第2回。今回は、この施設で守られている鳥「オガサワラカワラヒワ」と、絶滅危惧種をめぐるお話を掘り下げます。 この記事は2部構成です。第1回(ここにリンク)では、ベース&コンパクト3.0が現地でどのように選ばれ、どう手を加えられ、どう使われているかを設置例としてご紹介しています。 第1回のコラムはこちら→小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― 納品から半年後のベース&コンパクト 納品レポートはこちら → アンドコンパクト初納品、小笠原諸島へ
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小笠原諸島の“移動できる飼育施設” ―― 納品から半年後のベース&コンパクト【第1回】
アンドコンパクト、記念すべき最初の納品先は小笠原諸島でした。用途は当初まったく想定していなかった「絶滅危惧種の飼育施設」。船で24時間以上かけて島へ渡ったあの1台は、いまどう使われているのか。ご購入いただいたNPO法人小笠原自然文化研究所の皆さまに、オンラインでお話を伺いました。 この記事は2部構成です。第1回では、ベース&コンパクト3.0が現地でどのように選ばれ、どう手を加えられ、どう使われているかを設置例としてご紹介します。第2回(ここにリンク)では、この施設で守られている鳥「オガサワラカワラヒワ」と、絶滅危惧種をめぐるお話を掘り下げます。 納品時のレポートはこちら ↓ アンドコンパクト初納品、小笠原諸島へ
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危機管理産業展2026『RISCON TOKYO』に「トイレアンドコンパクト3.0」を展示
「防災・減災」「BCP・事業リスク対策」「セキュリティ」を網羅した国内最大級の危機管理総合トレードショー『RISCON TOKYO』に、普通自動車でけん引できる小型トイレトレーラー「トイレアンドコンパクト3.0」を展示します。
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日経MJに「ベース&コンパクト 3.0」が掲載
日経MJ(日本経済新聞社)の新製品紹介欄に「ベース&コンパクト 3.0」が掲載されました。
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移動できる涼室が現場を守る。熱中症対策トレーラーという選択肢。
「対策しているつもり」が一番危ない 毎年夏になると、建設・製造現場での熱中症事故のニュースが絶えません。2023年、建設業だけで827人が熱中症で被災し、製造業を含む屋外作業では20人が亡くなっています(厚生労働省)。 問題は、多くの現場が「一応対策はしている」という状態にあることです。日陰に休憩スペースを設けたり、スポットクーラーを置いたりといった措置は取られていても、WBGT(暑さ指数)が警戒ライン28℃を超えるような環境では、それだけでは不十分です。日陰に入っても輻射熱や湿度は下がらず、体温は下がり続けません。「休憩できる場所はある」と「体温を確実に下げられる場所がある」は、まったく別の話です。
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第1回 大阪トレーラーハウスショー、大盛況でした。
先日開催された「第1回 大阪トレーラーハウスショー」に、トレーラーハウスデベロップメント(THD)として出展しました。弊社ブースには6台のトレーラーを展示し、おかげさまで多くの方にご来場いただきました。
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「ベース&コンパクト3.0」が新登場
コンパクトなトレーラーハウス、アンドコンパクトシリーズから「ベース&コンパクト 3.0」が新登場しました。内部は仕切りのないスケルトン仕様なので、休憩室や更衣室など、自由な空間に設計可能です。
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新潟で開催の「日本災害医学会」に参加いたしました
先日、お取引先の医療機器商社さまのご招待で、新潟市で開催された「日本災害医学会」に参加してきました。 トレーラーハウスを作っている私たちが、学会に? と思われるかもしれません。実は最近、災害医療の現場でキャンピングカーやトレーラーハウスへの注目が急速に高まっていて、医療系の企業さまからお声がけいただく機会が増えてきています。
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アンドコンパクト初納品、小笠原諸島へ
このたび、アンドコンパクトシリーズの納品が完了いたしました。記念すべき最初の納品先は、小笠原諸島。本製品はさらに船便にて輸送され、約24時間以上かけて現地へ届けられる予定です。
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4/15-17 第1回大阪トレーラーハウスショーに出展!
4月15〜17日に第1回 大阪トレーラーハウスショーが、インテックス大阪にて西日本で初めて開催され、アンドコンパクトシリーズのトレーラーを出展することになりました。 トイレ&コンパクト3.0(水・外部電源・けん引免許不要のトイレトレーラー) トイレ&コンパクト4.3(水洗タイプでエアコン付きの快適トイレトレーラー) この2台以外にも、全く新しいアンドコンパクトを展示予定です。 大阪地区での展示は、今回が初めてとなります。皆様のご来場をお待ちしております。 日 程:2026年4月15日(水)〜 17日(金)場 所:インテックス大阪入場料:無料(事前登録制) 第1回大阪トレーラーハウスショー
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190名参加の自治体向けオンライン講演に登壇しました
2月13日(金)、約190名の自治体関係者が参加するオンラインイベントにて講演をさせていただきました。 今回のイベント全体のテーマは、「災害対応から見えたこと ~被害を最小化する受援体制と避難所運営」 内閣府のご担当者や、災害現場で豊富な経験を持つ専門家の方々が登壇される中、私は「低コストで実装可能な防災トイレの考え方」というテーマでお話しさせていただきました。 災害対応から見えたこと ~被害を最小化する受援体制と避難所運営~(主催:ジチタイワークス)
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2週間連続のイベントWEEKが無事終了しました
1月26日からスタートした防災産業展(東京ビッグサイト)、そして ジャパンキャンピングカーショー(幕張メッセ)。 2週間にわたる2会場連続のイベントWEEKが、ようやく一区切りとなりました。体力的にはなかなかハードでしたが、それ以上に「やってよかった」と思える出会いや会話がたくさんあった時間でした。 今回は、その中で特に印象に残ったお話を少し振り返ってみたいと思います。